【裏ハムラ法】クマ取りでナチュラルに若返り(症例解説付き)|eクリニック大阪梅田院 脇谷雄一朗
‘.+*:・クマが解消されたことで顔色が明るくなり、マイナス5歳が叶った症例です。・:*+.’
症例プロフィール
- 年齢:40代
- 性別:女性
- お悩み:老けて見える目元の印象
- 施術内容:裏ハムラ法
▼術前の状態

今回のお客様は、膨らみが強く、またその下のティアトラフには溝のような強いへこみがあります。
青くまはあまりみられません。
裏ハムラの良い適応といえます。
【動画で見る!タレ目形成+クマ取り施術のダウンタイム経過】
クマ取り 裏ハムラ法の術前
- クマのせいで暗い印象
脇谷医師の力で綺麗な目元を目指していきます。
クマ取り 裏ハムラ法の術直後
だるさ、熱感、頭痛、痒み、浮腫、発熱等などががあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
- 若干色味はあるが、メガネやマスクで隠せば問題なく帰宅可能
クマ取り 裏ハムラ法の術後1週間
だるさ、熱感、頭痛、痒み、浮腫、発熱等などががあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
- 薄い内出血
- 軽いむくみ
クマ取り 裏ハムラ法の術後1か月
だるさ、熱感、頭痛、痒み、浮腫、発熱等などががあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
- ほぼ完成はしているが、さらにむくみは取れる状態
クマ取り 裏ハムラ法の術後3か月
だるさ、熱感、頭痛、痒み、浮腫、発熱等などががあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
綺麗に仕上がりましたね
【eクリニック大阪梅田院のクマ取り(裏ハムラ法)について】
なぜ裏ハムラ法を選択したのか?
裏ハムラ法は眼窩脂肪を除去せずに凹みに移動、固定することで目の下の膨らみと凹みを同時に改善する術式です。脱脂法と比較して再発リスクが低く、より自然な仕上がりが期待できます。

黄色で表されている眼窩脂肪の部分が突出しています。

【脇谷医師が執刀した裏ハムラ法の症例一覧】









【e-clinic大阪梅田院院長 脇谷医師の
クマ取りのこだわり】
【同じようなお悩みをお持ちの方へ】

だるさ、熱感、頭痛、痒み、浮腫、発熱等などががあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
クマの原因は、凹凸・たるみ・色味などが複合的に関与しているケースが多く、すべての方に同じ施術が適しているわけではありません。
状態を見極めたうえで施術を選択・組み合わせることで、自然で満足度の高い仕上がりを目指すことができます。
eクリニック大阪梅田院ならクマ取りの全ての術式に対応可能です。また、初回カウンセリングから医師が直接診察をさせていただくので、お悩みに沿って、おひとりずつ最適な術式をご提案させていただきます。
|医師紹介
e clinic 大阪梅田西日本統括院院長 脇谷雄一朗

はじめまして、eクリニック大阪院院長の脇谷と申します。私はこれまで耳鼻咽喉科・頭頸部外科で勤務し、「顔まわりを切って縫って」という手術を日常的に行ってきました。フェイスリフトよりも深い層にアプローチする耳下腺腫瘍の手術なども多く経験しており、顔の構造や縫合技術には特に自信があります。
その後、美容皮膚科・大手美容外科で経験を重ね、現在は若返り治療を得意としながら、その他の美容施術にも幅広く対応しています。
eクリニックには各分野の専門医が在籍しており、患者様一人ひとりに合った最適な治療を提案できる環境に惹かれて入職しました。
特にリフトアップ施術では、糸リフト・ハイブリッドリフト・切開フェイスリフトの中から、ダウンタイムやご希望に合わせてご提案しています。カウンセリングでは、どんな小さな不安や疑問でも気軽にお話しいただけるよう、丁寧な説明を心がけています。美容外科医として、目の前の患者様をもっと素敵に、もっと笑顔にできるよう努めてまいります。ぜひお気軽にご相談ください。
【経歴】
・大阪大学医学部医学科卒
・武蔵野赤十字病院
・大阪市立総合医療センター
・耳鼻咽喉科・頭頸部外科
・和歌山県立医科大学附属病院
・耳鼻咽喉科・頭頸部外科
・大阪市内個人美容皮膚科
・大手美容外科
・eクリニック
この症例の施術詳細
だるさ、熱感、頭痛、痒み、浮腫、発熱等などががあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。




















