【表ハムラ法】クマ取りだけで一気に若返る(症例解説付き)|eクリニック大阪梅田院 脇谷雄一朗
‘.+*:・傷跡の目立たない丁寧な縫合で、自然な仕上がりが叶った表ハムラの症例です。・:*+.’
症例プロフィール
- 年齢:60代
- 性別:女性
- お悩み:老けて見える目元の印象
- 施術内容:表ハムラ法
▼術前の状態

今回のお客様は、膨らみが気になるとのことでご来院されました。暗く老けた印象になっています。
【eクリニック大阪梅田院の
クマ取り 表ハムラ法のダウンタイム経過】
クマ取り 表ハムラ法の術前

- 暗く、老けた印象
脇谷医師の力で綺麗な目元を目指していきます。
クマ取り 表ハムラ法の術後1週間

むくみ、内出血、腫れ、創部の赤み、目の下のしびれ感、下瞼の外反、涙袋の消失、視力障害(ごく稀)などがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
- 内出血、腫れが残っている状態
- メイクである程度は隠すことができるレベル
高齢の方では、皮膚の弾力や治癒力の低下により、若い世代と比べてダウンタイムがやや長引く傾向があります。
クマ取り 表ハムラ法の術後1か月
むくみ、内出血、腫れ、創部の赤み、目の下のしびれ感、下瞼の外反、涙袋の消失、視力障害(ごく稀)などがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
- ほぼ完成はしているが、まだむくみがある状態
- 傷跡もあまり目立たない
時間経過とともに、より馴染んでいきます。
【eクリニック大阪梅田院のクマ取り(裏ハムラ法)について】
なぜ表ハムラ法を選択したのか?
今回の症例では、下まぶたのたるみと脂肪の突出に加え、皮膚の余剰が認められました。
裏ハムラ法では皮膚切除が行えないため、皮膚のたるみ改善と凹凸補正を同時に行うには限界があります。
表ハムラ法は、突出した眼窩脂肪を適切に移動させながら余剰皮膚を切除できるため、目の下の凹凸・たるみ・影を総合的に改善できる術式です。
特に、年齢とともに皮膚のたるみが明確になるケースでは、脂肪の処理だけでなく皮膚の調整まで含めた設計が必要となります

【e-clinic大阪梅田院院長 脇谷医師の
クマ取りのこだわり】
【同じようなお悩みをお持ちの方へ】

むくみ、内出血、腫れ、創部の赤み、目の下のしびれ感、下瞼の外反、涙袋の消失、視力障害(ごく稀)などがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
クマの原因は、凹凸・たるみ・色味などが複合的に関与しているケースが多く、すべての方に同じ施術が適しているわけではありません。
状態を見極めたうえで施術を選択・組み合わせることで、自然で満足度の高い仕上がりを目指すことができます。
eクリニック大阪梅田院ならクマ取りの全ての術式に対応可能です。また、初回カウンセリングから医師が直接診察をさせていただくので、お悩みに沿って、おひとりずつ最適な術式をご提案させていただきます。
|医師紹介
e clinic 大阪梅田西日本統括院院長 脇谷雄一朗

はじめまして、eクリニック大阪院院長の脇谷と申します。私はこれまで耳鼻咽喉科・頭頸部外科で勤務し、「顔まわりを切って縫って」という手術を日常的に行ってきました。フェイスリフトよりも深い層にアプローチする耳下腺腫瘍の手術なども多く経験しており、顔の構造や縫合技術には特に自信があります。
その後、美容皮膚科・大手美容外科で経験を重ね、現在は若返り治療を得意としながら、その他の美容施術にも幅広く対応しています。
eクリニックには各分野の専門医が在籍しており、患者様一人ひとりに合った最適な治療を提案できる環境に惹かれて入職しました。
特にリフトアップ施術では、糸リフト・ハイブリッドリフト・切開フェイスリフトの中から、ダウンタイムやご希望に合わせてご提案しています。カウンセリングでは、どんな小さな不安や疑問でも気軽にお話しいただけるよう、丁寧な説明を心がけています。美容外科医として、目の前の患者様をもっと素敵に、もっと笑顔にできるよう努めてまいります。ぜひお気軽にご相談ください。
【経歴】
・大阪大学医学部医学科卒
・武蔵野赤十字病院
・大阪市立総合医療センター
・耳鼻咽喉科・頭頸部外科
・和歌山県立医科大学附属病院
・耳鼻咽喉科・頭頸部外科
・大阪市内個人美容皮膚科
・大手美容外科
・eクリニック
この症例の施術詳細
むくみ、内出血、腫れ、創部の赤み、目の下のしびれ感、下瞼の外反、涙袋の消失、視力障害(ごく稀)などがあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。


























