💐【タレ目形成】グラマラスライン形成(他院修正)症例解説|eクリニック統括院長 円戸望
‘.+*:・整形感のない自然な目元拡大をした症例です。・:*+.’
症例プロフィール
- 年齢:20代
- 性別:女性
- お悩み:他院のタレ目形成が戻ってしまった
- 施術内容:
・目尻切開
・下眼瞼拡大・下制限(タレ目形成)皮膚+結膜
・目尻靭帯再配置
▼術前の状態

今回のお客様は、他の美容外科クリニックでタレ目形成をしたものの、元に戻ってしまって変化がなかったということで、e-clinicにご来院いただきました。
今回はしっかりと変化を実感してもらえるように施術をしていきます。
【eクリニックのタレ目形成(グラマラスライン形成)について】
なぜ下眼瞼拡大・下制限(タレ目形成)皮膚+結膜を選択したのか?
この方はもともとつり目傾向が強く、下まぶたの位置が高いため、目元がきつく見えやすい状態でした。さらに、過去に下眼瞼の施術を受けているものの、時間の経過とともに後戻りが生じており、今回は他院修正症例に該当します。
他院修正の場合、組織の癒着や瘢痕の影響により、単一方向からのアプローチでは十分な下制効果が得られにくいことが少なくありません。下眼瞼を構成する組織全体にしっかりとアプローチするため、
- 結膜側からのアプローチにより、下眼瞼の可動域をしっかり確保する
- 皮膚側からも同時に調整を行い、下制した位置を安定させる
という目的で、皮膚+結膜の両側アプローチを選択しました。
この方法により、下まぶたを単に「下げる」だけでなく、下制位置を長期的に維持しやすい構造を作ることが可能となります。つり目感の改善だけでなく、タレ目としての柔らかい印象を自然に引き出すことを重視した施術選択です。
【タレ目形成(グラマラスライン形成)のダウンタイム経過】
タレ目形成(グラマラスライン形成)の施術の術前

・目尻の位置が高く吊り上がった印象
円戸医師の力で理想の目元を目指していきます。
タレ目形成(グラマラスライン形成)の術後3か月

むくみ・腫れ・疼痛・内出血・結膜浮腫・違和感・下眼瞼外反・三白眼・左右差などががあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
・白目の余白が拡大し、黒目の見える面積が増えた
・自然だが大胆な変化
3ヶ月でほぼ完成です。
(経過には個人差があります。)
【同じようなお悩みをお持ちの方へ】

むくみ・腫れ・疼痛・内出血・結膜浮腫・違和感・下眼瞼外反・三白眼・左右差などががあります。多くは一時的なもので、時間の経過とともに落ち着いていきます。
クマの原因は、凹凸・たるみ・色味などが複合的に関与しているケースが多く、すべての方に同じ施術が適しているわけではありません。
状態を見極めたうえで施術を選択・組み合わせることで、自然で満足度の高い仕上がりを目指すことができます。
eクリニック大阪梅田院ならクマ取りの全ての術式に対応可能です。また、初回カウンセリングから医師が直接診察をさせていただくので、お悩みに沿って、おひとりずつ最適な術式をご提案させていただきます。
【料金表】
eクリニック大阪梅田院のハムラ法の料金
| 下眼瞼拡大・下制限(タレ目形成) 皮膚+結膜 | 通常価格 ¥231,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥164,780(税込) |
| 目尻切開 | 通常価格 ¥154,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥109,780(税込) |
| 目尻靭帯再配置 | 通常価格 ¥308,000(税込) |
|---|---|
| モニター価格 ¥219,780(税込) |


















